極限モンスターに応じて適切な戦い方を覚えていけば、攻略できるようになるでしょう。

極竜玉、大極竜玉の入手法

 

MH4Gで極竜玉、大極竜玉の入手法についてまとめました。

 

基本的には集会所G級★3で「生態未確定」と表示されているクエストを行うと極限状態のモンスターがいて、クリアすると報酬として極竜玉大極竜玉のいずれかがもらえます。

 

 

モンスターによって振り分け確率が違う

極限モンスターを倒せば極竜玉、大極竜玉のいずれかがゲットできますが、その振り分け内容が異なってきます。
主要な極限モンスターの振り分け率は以下の通りです。

 

イビルジョー、ラージャン

極竜玉10対大極竜玉90

 

ジンオウガ、セルレギオス、ディアブロス、ティガレックス

極竜玉60対大極竜玉40

 

ガララアジャラ亜種、グラビモス

極竜玉85対大極竜玉15

 

 

高難度:師匠からの試練なら3つゲットできる

旅団クエストの高難度の師匠からの試練であれば、全てのモンスターが極限状態なので、1回のクエストで極竜玉、大極竜玉が合計3つ手に入ります。
ただしソロ専用の最難関クエストなので、簡単にはクリアできません。
一度クリアした人でも素材集めで連戦となると、それなりの覚悟が必要です。
ただ、各モンスターの体力は低めに設定されているので、うまく行けば、比較的スムーズにクリアすることも可能です。

 

 

マルチプレイなら、ギルクエの極限ラージャン二頭がオススメ

あくまでも大極竜玉狙いになりますが、非常に効率的に素材を集められます。
これが難しいと思うのなら、極限セルレギオスくらいで狙ってみるとよいでしょう。

 

 

極限モンスターによって戦い方を変える

極限モンスターは強いですが、しっかり攻略法を理解して挑めば、それほど難しくありません。
たとえば大極竜玉が出やすい極限ラージャンの場合、後足が極限状態で硬化するので、なかなかダメージを与えられません。
しかし、心眼を持って行って闘気をまとえば硬化しても前足を攻撃してダメージを削っていけるので、戦いやすくなります。
このように、極限モンスターに応じて適切な戦い方を覚えていけば、それまで苦戦していた方でも攻略できるようになるでしょう。